Gスポットって、気持ちが良すぎて本気でヤバいです

もしもまだ自分がGスポットの快楽を知らないのだという女性がいたら、人生で得られる快楽を知らずにちょっと損をしていると思うので、ぜひとも素敵なパートナーを見つけて、個々を刺激してもらってください。
多少の個人差はありますが、ここを刺激される快楽を覚えると、もうセックス自体が病みつきになります。
Gスポットを刺激してもらう人は、自分が好きな人、セックスしてもいいと思える人だったら誰でもいいと思うのですが、当然のことながら、セックスが本当に上手な人にここを刺激してもらうと、本当に涙が出るほど気持ちがいいんです。
もともと、セックスやオナニーをすることで女性が得られる快楽は、男性が得る快楽のおよそ七倍以上だとも言われています。それだけ気持ちがいいということです。

実際に私も、あまり堂々と言うべきことではないのかもしれませんが、セックスが大好きで、いつもセフレと遊んでいます。オナニーだってほとんど毎日のようにやりまくっていますが、やっぱり一人エッチよりも二人エッチのほうがいいかなというふうに思うのです。
私だって、好きな時に好きなだけセックスを楽しめるセフレがまだいなかった頃は、オナニーしまくってました。
女がこんなことを堂々と言うのはどうなのかと思うのですが、実際に若い女なら特に、皆オナニーやりまくってますよ。
だってまさかいろいろな男とセックスしまくるわけにいかないじゃないですか。
それができない代わりに、オナニーで欲求不満をなんとか解消して我慢するんです。
そんなことは、たとえ女同士の会話であってもなかなかできないものなんですけど。

一人でオナニーをするときにGスポットを刺激して遊ぶこともできるんですよ。
ネットで調べたり雑誌を読んだりすれば、Gスポットの場所なんて簡単に分かりますからね。
でも、Gスポットを自分で探し当てることというのは必ずしもいいことばかりとは限らなくて、まず、自分の手で探し当てるのではなく男性のパートナーに刺激してもらったほうがはるかに大きな快楽を得ることができるというふうに言われていますし、また、自分でGスポットを開発してしまって、あまりに早いうちから底を刺激することに慣れてしまうと、せっかく自分に素敵な出会いのチャンスがあって、好きになった男性とセックスするということになった時、すでに自分でGスポットを開発してしまっている人のほうが、得られる快楽が小さくなってしまうといわれています。

そう言う感じ方にはもちろん個人差があるのですが、もしも本当に得られる快楽が小さくなるのであれば、それってものすごくもったいないことだと思いませんか?

だからわたしは、自分でGスポットを開発せずにずっと我慢してきたのです。
もちろん、自分であそこをいじるのがちょっと怖いということもあったのですが、自分で刺激をし過ぎて、得られる快楽が小さくなってしまったら、相手の男性にきっと「こいつはいつもオナニーばっかりしているんだろうな」ということがばれてしまうと思ったのです。

そんなことを見抜かれたら死ぬほど恥ずかしいですし、もしかしたらそれが原因でせっかくの出会いがうまくいかなくなってしまうかもしれないという怖さがあったので、私は自分でGスポットを開発することをずっと我慢してきました。

その後、出会い系サイトを利用して出会いを求めることにせいこうするわけですが、結果から言って、ずっと我慢してきて良かったなと思ったんですよ。
Gスポットって、十分に開発されるまではなかなか気持ちよさがわからないものなんですが、一回でも開発されるとそこから得られる快楽に病みつきになります。

私は今までこんなに気持ちの良いことを知らずに来たのかと、けっこう本気で愕然としたものです。

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